富士山ブログ

富士登山・富士山ハイキング・今日の富士山・宝永山荘宴会・幻の滝ツアー・樹海探検・富士山麓ゴミ拾いなどなど、ひたすら富士山を富士宮より発信。

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私が愛してやまぬ富士山富士宮口新六合目にある居酒屋富士山こと宝永山荘の公式HPを作らさせていただきました。
今後もちょこちょこ更新していくので是非ブックマークやお気に入りにお願いします!!


富士山富士宮口新六合目の宝永山荘HPトップページサムネイル
富士山富士宮口新六合目『宝永山荘』公式HP


HPにも載せていますが、宝永山荘の写真付き飲食メニュー表も作りました。山荘にも置いてありますので、今年は是非いろんなもの注文してみてください〜〜。私もよく知らなかったメニューもあったです。不覚でした。

今年の居酒屋富士山(宝永山荘)のオープンは6月26日予定です。世界文化遺産になった一発目居酒屋富士山、今年も楽しみです。

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富士山が世界文化遺産になるのが正式に決まったよ祭りで全国ネットの番組見ても富士山、静岡ローカル番組見ると更に富士山というわけで一夜にして富士山世界遺産フィーバー化しております、静岡県。
富士山の達人の實川さんにも取材が殺到しておりなんだかてんやわんやになっております。恐るべし、世界遺産。

富士宮口五合目からの富士山
というわけで世界遺産になることなって格が上がった富士山の富士宮口五合目からの姿。

富士山本体はまだまだ雪多いです。でもそろそろ溶けてくるかな??
今月の半ばあたりからは須走口の方の幻の滝がシーズンです。我が家も何か食べ物担いで行ってこようかなぁ。

富士山富士宮口五合目遊歩道入り口からの愛鷹山
富士宮口五合目遊歩道入り口からの愛鷹山。遊歩道の入り口付近は昨年より雪、かなり少ないかな??

富士山て作った雪のネコやん
最後に五合目の雪で作った雪のネコやん。

我が家の近所の富士山本宮浅間大社も世界遺産フィーバーでテレビに出ずっぱりなのであとで散歩に行ってこようと思います。ゴールデンウィークの浅間大社では毎年流鏑馬祭りやっています。
5月5日は流鏑馬の他にも街の中でも馬歩いてたりするので楽しいですよ。私はビール片手に見に行ってきまーす。




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スマートフォンのアウトドア使用時で気になるのが防水・防塵と充電の問題。
そこで私はスマートホン用防水カバーとエネループの充電機をアウトドア使用時は必ず携帯しています。何故かというと水没もiPhoneヒビ割れも(買って一週間で富士山頂でやらかした)肝心なとこで充電切れもすべて登山で経験しているため、このあたりは色々な商品を試してみて考査し今のスタイルまで辿りつきました。

まず、防水カバー編。
こちらは安くて気軽なタイプ。イヤホンが使えるのでこの商品よかったです。岩にぶつけたり岩に落としたり岩のようなものが無いようなサワヤカな森歩きや普段のウォーキングくらいだったらコレでいいかと思います。

ちなみに風呂でも使えるし、完全浸水OKなのでプールや海で写真撮ったりもできます。こちらはiPhoneでもAndroid機でも何でも使えるというもの良いです。首から下げられるのが気楽でいいですね。ひとつ弱点を言うと充電する時にいちいちカバーから出さねばならぬところでしょうか。

と、ちょっと気軽に使うにはビニールのカバーで良いのですが、本気登山では本気の防水・防塵カバーのLifeproofがオススメです。値は張りますが耐久性という意味でも本気登山ではこちらが安心です。こちらはiPhone専用です。

Lifeproofは私が説明するもなにも言わずもがな人気アウトドアギアですが、山だと特に突然の天候変化による水没が何よりも怖いし私みたいなマヌケは富士山の岩場で一瞬にしてiPhoneにヒビを入れた経験があるのでそれ以来ケースは頑丈なものにしています。こちらは人気商品の為、妙に安いようなところのはバッタものの可能性大なので、ちゃんとの価格の正規代理店で購入しましょう。見た目だけ似ていても機能性がなければ意味がありません!そしてこちらはカバーしたままの充電が可能なのも良いです!!

そんなこんなで防水カバーケース、用途や自分の行く場所に合わせて使い分けたり買い分けたりしたらいいのではないかと思います。

そしてお次はアウトドア時の充電問題。
バッテリーカバー式やソーラー式、バッテリー式充電器など色々試してみましたが、どこでも手軽に手に入る単三乾電池式充電機(電池4本タイプ)とエネループのセットに自分は決着がつきました。

ここで重要なのが「乾電池は単三4本・ケーブルが着いてしまっているものではなく自分の持っているUSBケーブルを差せるタイプを選べ!」ということです。
まず何故乾電池式が良いかというと、バッテリー式充電器だと充電器自体に充電し忘れて使い物にならないということもありますが、電池式ならば電池を持ってき忘れても単三乾電池をどこでも容易に手に入れることができるという利点があります。
そして何故2本や3本でなく4本かというとスマホの充電には4本が一番頼りがいがあり安心感があります。4本あれば一回フル充電してもまだあまりがあります。なので絶対に4本がオススメ!
そしてケーブルは何故充電から直接生えているものでなくてUSB差し込み式のほうがいいかというと、充電器側のしょぼいケーブルが断線してしまうと使い物にならなくなってしまうので、ケーブル部分も上部な普段使っている充電USBケーブルを使用したほうが長く使うことが出来ます。要はダメになってもケーブルだけ変えればいい、というわけです。


あとこのタイプだとUSBケーブルで充電するタイプの物であれば何でも充電できるし、USB変換アダプタを間にかませれば更に色々なものにも充電可能です。

最後に電池を充電に使うならエネループはマストアイテムです。
我が家では常時8本エネループ乾電池の在庫を持って、4本充電器に入れて持ち歩き4本家でエネループ乾電池を家で充電して交換しています。また、長丁場で保険がほしいような際には8本充電したものを携帯していっています。



最後にアウトドア時にスマートフォン持ち歩くのにホールドチューブのベルト型ポーチがすんごく便利です。


伸縮性があるので充電器ごとぶっ込んでも持ち運び可でした。
アウトドアウェアってアウター以外ポケットが無いものも多いし動き回るので浅いポケットでは落としてしまう可能性大だし、だからといってザックの中に入れているのでは取り出しが容易でないし、これはほんとに使えて私はいつも装備しています。これも大変オススメです。

というわけで、このあたり揃えれば概ねバッチリかと思われます。最近は山でもかなり携帯の電波届きますし、写真だってデジカメ並みに綺麗に撮れるし、アプリも登山向けの良い物が色々と出ているのでスマートフォンもうまく便利に使って行きたいものですね!

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まとめ

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